Ancient Burmese Mizoram Amber

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正真正銘のお宝。500~1000年程前の「ミゾラムアンバー」。(バーマイト/バーミーズアンバー/ビルマ琥珀)

インド東北部のミゾ族の女性に代々伝わるもので、途方もなく長い年月伝世されてきた為、ホールが拡大し極めて滑らかなパティナになっています。

 

バーマイトは、樹脂やコーパル等の疑似アンバーではなく、ビルマが産地の本琥珀です。バルティックアンバーに比べると赤茶色をしている事が特徴で、古来より中国でも珍重されてきました。

アンバーは、プンテックと並ぶミゾ族最大の財産でありますが、近年は古いものに代わり、プラスチックなどのものが身に着けられ、オリジナルのものは大変希少となりました。

 

バーマイトの他に、連の最後にヴェネチア産のスカンク、所々のスペーサーとして清朝期の中国産琥珀色のガラス玉が組まれています。

ミゾ族が身に着けていたままのオリジナルコンディション。93cmの長い一連です。全体的な状態はとても良いですが、連の中央の珠に削げ、後方の珠のエンドチップが見られます。(画像をご確認下さい。)

 

Size   最長 約44×16mm  連中央の丸玉  約26.5×20mm 全長約93cm

 

 

販売価格(税込)
¥300,000
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